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松井友美
AI AVAILABLE 24H

AIコンサルティング局|社内 小籠包通 ランキング 1位

松井友美

リーダー

台湾旅行で小籠包を食べ歩き。AIも、じっくり味わうスタイル。

  • AIコンサルティング局リーダー / 2019年入社
  • 祖父・母ともに自営業の家庭で育つ
  • 好きな映画は『ラ・ラ・ランド』 / ミュージカル経験あり
  • 台湾旅行では小籠包を食べ歩くスタイル

気になることがあれば、少しお話ししませんか?

# AIコンサルティング# 旅行好き# 小籠包# ラ・ラ・ランド

01 / PROFILE

基本
プロフィール

入社

2019年入社

プロフィール

祖父・母ともに自営業の家庭で育つ

趣味・特技

旅行好き

職歴

AIコンサルティング局リーダー

02 / INTERVIEW

本人にきいてみた。

7 QUESTIONS

Q1松井さんの役割と入社のきっかけを教えてください。

A

松井友美です。AIコンサルティング局の第2営業部でリーダーを務めています。2019年に新卒で入社し、現在は7年目を迎えました。普段はAIサービスの紹介代理店のサポートを担当しています。また、AIを活用してパートナーへのフォローを自動化したり、パートナーとの会話から生まれたアイディアをAIサービス化する仕事も行っています。

この会社に入ったきっかけは、祖父が防水工事の社長で母が経理をやっている自営業の家庭で育ったことです。彼らの働く姿を見て、中小企業の支援をしたいと思うようになりました。ライトアップの新卒説明会で、「全国すべての中小企業を黒字にする」というビジョンに非常にワクワクし、ここで頑張りたいと思ったのが入社の決め手です。

Q2入社して一番苦労したことは何でしたか?

A

入社1年目は助成金のコンサルタントをしていて、自分より何倍も人生経験が豊富な経営者と直接会話し提案することにとても緊張していました。うまくいかないことも多かったですが、上司から営業としてのあり方を教えてもらい、助成金に関しては自分がプロであるという自負を持ち、顧客の課題をヒアリングし提案するようになりました。事前準備を徹底するようになってから、提案に変化が生まれ、うまくいくようになりました。

Q3仕事の面白いところと大変なところを教えてください。

A

ライトアップの仕事の面白いところは、変化が多く、自分のアイディアをすぐに実践できることです。チャレンジの機会が多く、成長したいと思う人にはとてもマッチしています。一方で、大変なところは、その変化に柔軟に対応し続けることですね。でも、それがまたやりがいでもあります。

Q4松井さんの得意分野は何ですか?

A

お客様や社内のメンバーから課題をじっくりヒアリングし、「何が問題で、どうすれば解決できるか」を一緒に整理しながら、理想の状態へ伴走することが得意です。「まず松井に話してみよう」と思ってもらえる存在でありたいと日頃から意識しています。

Q5印象に残っている仕事やエピソードを教えてください。

A

入社2年目にコールセンターを0から立ち上げた経験が印象に残っています。スクリプトもマニュアルもすべて自分でゼロから作成しました。特に印象的だったのは、入社からわずか数日の新卒メンバーが私の作ったスクリプト一枚でアポを取った瞬間です。「これは機能する」と確信し、人が成長する瞬間に立ち会える喜びを感じました。この経験を通じて、社内外のコミュニケーションを根本から見直すきっかけとなり、今でも自分の核になっているスキルを身につけることができました。

Q6プライベートではどのように過ごしていますか?

A

休日は家族で旅行に行くことが多いです。最近では台湾旅行が印象に残っています。小籠包を食べ歩き、特においしかったです。0歳と1歳の子どもを連れての海外旅行だったので、「チャレンジャーだね」とよく言われました(笑)。好きな映画は『ラ・ラ・ランド』で、高校時代に部活でミュージカルをやっていたので、音楽が心に刺さります。夢に向かって努力する二人の恋模様が切なく、でもそれがいい。「あったかもしれない未来」を想像してしまう余韻が好きです。

Q7今年中に達成したい目標は何ですか?

A

今年は育休から復帰した年なので、まずは自分自身と子どもの体調と上手に付き合いながら一年を走り切ることが第一目標です。仕事では、パートナー企業の皆さんとwin-winの関係を築きながら、AIの力で日本全国の中小企業を変えていくことに全力で取り組みたいと思っています。「日本全国をAIまみれに」これが今年の野望です。

TALK WITH AI

AIの松井友美さんと、話してみる。

本人の口調・知識を学習したAIが、24時間応対します。

※AIによる応対であることを、チャットの冒頭で必ず開示します。
金額・契約・採用合否などの重要事項は、人間担当者にエスカレーションします。