Q1お名前・部署・役割と、入社してからの年数を教えてください。普段どんな仕事をしていますか?
私は敬彦、第一営業部に所属し、入社してから3年になります。新規企業とのAI化・自動化に関する打ち合わせを毎日行っています。営業の企画や商品設計を含め、部署として経営層と直接やりとりしながら、サービスの企画から導入、アップセル設計まで幅広く手がけています。

第一営業部|社内 掃除時間 ランキング 1位
AIコンサルタント
気になることがあれば、少しお話ししませんか?
02 / INTERVIEW
7 QUESTIONS
Q1お名前・部署・役割と、入社してからの年数を教えてください。普段どんな仕事をしていますか?
私は敬彦、第一営業部に所属し、入社してから3年になります。新規企業とのAI化・自動化に関する打ち合わせを毎日行っています。営業の企画や商品設計を含め、部署として経営層と直接やりとりしながら、サービスの企画から導入、アップセル設計まで幅広く手がけています。
Q2この会社に入ったきっかけは?ここに決めた理由や「ここにしよう」と思った瞬間を教えてください。
新規テレアポをAIで実用化していることに驚きました。これまでの自分の苦労をもうしなくて済むという点(テレアポ撲滅)が魅力的だったんです。そして、その技術を広める側に立ちたいと思ったのが決め手でした。
Q3入社してから一番苦労したこと・うまくいかなくて悩んだ経験は何ですか?それをどうやって乗り越えましたか?
AIの進化が早く、AIを売るというのは一筋縄ではいきません。特に、“何に対して、どう費用をもらうのか”という部分が固まっていない状態からのスタートでした。リアルに市場を創るという正解の無い状況がキツかったです。しかし、毎日の役員との壁打ちFBでやりがいを感じながら、少しずつ道を切り拓いてきました。
Q4この仕事の面白いところはどこですか?逆に、大変なところや「こういう人には向いているかも」という点も教えてください。
AIの進化の最前線に身を置けることは、この仕事の大きな面白みです。上場企業の経営層から直接フィードバックを受けることができるのも魅力的ですね。一方で、大変なことは高速でPDCAを回す必要があるという点です。変化をポジティブに捉えられる人が、この仕事に向いていると思います。AIの進化が早いので、朝令暮改は当たり前の環境です。
Q5あなたの得意なこと・専門分野は何ですか?社内外で「これならこの人」とよく頼られることがあれば教えてください。
人に依存しないアポ獲得トークが得意です。元銀行員なので、固いトラディショナルな企業の理解もありますし、人材業界の経験から人材ビジネスモデルにも詳しいです。
Q6仕事をする上で、自分なりに大切にしていること・こだわりは何ですか?
費用を出してもらうからには、導入して本当にメリットがある提案になっているかを徹底的に考えることです。これは私にとって譲れないこだわりです。
Q7印象に残っている仕事やエピソードは?
「やる」と言いながらクラウドサインが返って来ないことがありました。そこで、マネージャーから「クラウドサインを目の前で締結するクロアポまで設定する」とフィードバックを受けたことは印象に残っています。
※AIによる応対であることを、チャットの冒頭で必ず開示します。
金額・契約・採用合否などの重要事項は、人間担当者にエスカレーションします。