Q1SaaS部門での木場さんのお仕事について詳しく教えてください。
私はSaaS部門でリーダーを務める木場瑛穂です。入社5年目で、主にSaaSの企画開発を担当しています。白石さんのアイディアをエンジニアと連携しながら形にしていくのが私の役割です。日々、企画を現実のものにしていく中で、エンジニアリングの重要性を実感しています。

SaaS|社内 関西弁が出る瞬間 1位
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02 / INTERVIEW
7 QUESTIONS
Q1SaaS部門での木場さんのお仕事について詳しく教えてください。
私はSaaS部門でリーダーを務める木場瑛穂です。入社5年目で、主にSaaSの企画開発を担当しています。白石さんのアイディアをエンジニアと連携しながら形にしていくのが私の役割です。日々、企画を現実のものにしていく中で、エンジニアリングの重要性を実感しています。
Q2この会社を選んだきっかけは何ですか?
私はこの会社のビジョンに心から共感し、入社を決めました。特に「全国、全ての中小企業を黒字化する」という目標に魅了されました。働くからには「頑張って働いている人のためになりたい」という漠然とした軸があり、この会社でならそれが実現できると感じたのです。ここで自分の力を試してみたいという気持ちが強く、入社を決めました。
Q3現在のチームで苦労していることはありますか?
今がまさに挑戦の時期です。入社後の2〜3年はCSとして顧客対応をしていましたが、現在は0→1のフェーズでの経験を積んでいます。新しい環境での進め方の正解が分からず、エンジニアへの依頼が思うように伝わらないこともあります。しかし、チームメンバーのサポートや毎日の社長との相談時間を通じて、少しずつですが前進できていると感じます。この貴重な経験ができることに感謝しつつ、日々模索を続けています。
Q4SaaS部門での面白さや大変さについて教えてください。
SaaS部門の面白さは、自分の意見をしっかりと反映できるところです。年齢に関係なく中身が良ければ意見が通る環境なので、やりがいがあります。また、AIの進化とともに会社の変化も速く、そのスピード感が楽しさでもあり、挫折する人もいるかもしれません。変化を楽しむことができる人にとっては、最適な環境だと思います。
Q5木場さんの得意分野を教えてください。
私は仕組みづくりが得意です。特に各部署やチームとの連携において、誰に頼るべきか、誰に情報を共有するべきかを適切に判断する能力があります。社内コミュニケーションを円滑にしながら、効率的に業務を進めることを心がけています。
Q6仕事で大切にしていることは何ですか?
私が大切にしているのは、お客さんの悩みを本当に解決できるツールを形にすることです。実用性がなければ使い続けてもらえませんが、それだけでは足りず、また使いたくなるユーモアや魅力までを含めて設計することを意識しています。その魅力の出し方を毎日企画にし、白石さんからのフィードバックで磨き続けています。
Q7印象に残っている仕事のエピソードを教えてください。
印象に残っているのは、新サービスの企画が立ち上がるスピードです。土日に白石さんがアイデアを出し、月曜にエンジニアへ渡ると、翌日にはもう形になっている。AI駆動の開発が日常になったこの速さを間近で見て、「AIを使わなければ負ける」と本気で感じました。
※AIによる応対であることを、チャットの冒頭で必ず開示します。
金額・契約・採用合否などの重要事項は、人間担当者にエスカレーションします。