Q1お名前・部署・役割と、入社してからの年数を教えてください。普段どんな仕事をしていますか?
吉川と申します。第一営業部で商談対応を中心に、提案資料の作成やフォローアップ業務を担当しています。新規・既存問わず、お客様への提案からアフターフォローまで幅広く対応しています。

AIコンサルティング局|社内 ラーメン好き ランキング 1位
スタッフ
気になることがあれば、少しお話ししませんか?
01 / PROFILE
プロフィール
1993年生まれ
学歴
千葉県立市川工業高等学校卒業
趣味・特技
ゲーム、筋トレ
職歴
パティシエ➡建築土木➡人材業界
02 / INTERVIEW
7 QUESTIONS
Q1お名前・部署・役割と、入社してからの年数を教えてください。普段どんな仕事をしていますか?
吉川と申します。第一営業部で商談対応を中心に、提案資料の作成やフォローアップ業務を担当しています。新規・既存問わず、お客様への提案からアフターフォローまで幅広く対応しています。
Q2この会社に入ったきっかけは? ここに決めた理由や「ここにしよう」と思った瞬間を教えてください。
直近は人材業界に5年いて、たまたま応募したのがWriteUpでした。面接でAIにとんでもない可能性があると気づけて、しかも会社全体でここまで本気でAIを使う方針の会社は他にないと思って、ここに決めました。
Q3入社してから一番苦労したこと・うまくいかなくて悩んだ経験は何ですか?それをどうやって乗り越えましたか?
人材時代は「人」や「求人」という分かりやすい商材だったので、目に見えないAI商材の価値を伝えるのに最初は苦労しました。お客様自身も使い道に気づいていないことが多く、こちらから可能性を提示する売り方への切り替えにも戸惑いました。
乗り越えられたのは、まず自分がAIを誰よりも使い倒して実感を持てたこと。お客様の課題を先に聞いてそこにAIを当てる、という順番に変えてから提案が刺さるようになりましたね。
Q4この仕事の面白いところはどこですか?逆に、大変なところや「こういう人には向いているかも」という点も教えてください。
面白いのは、新しいAIのアイデアを毎日探して企画できること。企画が甘ければすぐ見直しになるので、とんでもないスピードでサービスが形になっていくスピード感がたまりません。
大変なのも同じで、常にアイデアを出し続ける必要があること。だから、自分から動いて考えられる人、スピードを面白がれる人が向いていると思います。
Q5あなたの得意なこと・専門分野は何ですか?社内外で「これならこの人」とよく頼られることがあれば教えてください。
自分でも強みだと思うのは、お客様の話をとことん聞いて、本音を引き出せるところです。商品を売り込むより先に「この人は何に困ってるんだろう」が気になってしまう性格で、気づいたら相手の悩み相談みたいになっていることもよくあります。だからか、お客様からも社内のメンバーからも「とりあえず吉川に話してみよう」と頼られることが多いです。新しいAIにワクワクする気持ちと、目の前の人をちゃんと見る泥臭さ、その両方を持っているのが自分らしさかなと思っています。
Q6仕事をする上で、自分なりに大切にしていること・こだわりは何ですか?
一言でいえば、誠意です。AIという便利なものを扱っているからこそ、最後に物を言うのは人としての誠実さだと思っています。
売れるかどうかより、目の前のお客様に本当に役立つかをまず考える。できないことはできないと正直に言うし、お客様のために動く。そうやって「この人は信頼できる」と思ってもらえることを、何より大事にしています!
Q7印象に残っている仕事やエピソードは?
印象に残っているのは、お客様との商談がうまく噛み合った経験です。最初の頃は、お客様の言うことを正面から受け取って、そのまま「できます」と返していました。でもそれだと、ただの御用聞きで終わってしまう。
あるときから、お客様の要望をいったん受け止めつつ、あらゆる角度から「自社なら何ができるか」「本当に必要なのはこれじゃないか」と考えて、気づきとして提案するようにしました。すると、お客様から「そういう見方があったか」と言ってもらえて、商談が一気にスムーズに進むようになったんです。言われたことに応えるだけでなく、一歩踏み込んで気づきを返す。これが今の自分の商談スタイルの軸になっています。
※AIによる応対であることを、チャットの冒頭で必ず開示します。
金額・契約・採用合否などの重要事項は、人間担当者にエスカレーションします。